社員インタビュー 02
ソライズは
ソライズは
自分が自分らしく
いられる場所
Webデザイナー
奥田 萌愛
高校生の時に ADHD(不注意優勢)・ASDと診断される。
専門学校ではデザインを学び、卒業後、在宅での業務委託や就労移行支援を経てWebデザイナーの道へ。前職でアシスタントとして実務を経験し、現在はソライズに在籍。
Q1 ソライズに入社したきっかけを教えてください
実は今の入社以前にも内定を頂いていたのですが、一度は辞退し、別の道へ進みました。けれど、前職の環境がどうしても肌に合わず、体調を崩してしまって……。一度立ち止まって考えた時、真っ先に思い浮かんだのが、ソライズでした。
図々しいとは思いつつ、再度応募したところ、私の事情も含めて温かく受け入れてくださり、本当に救われました。今は困った時にすぐ相談できる上司がいて、無理なく働けるこの環境に心から感謝しています。「ここに戻ってきて本当によかった」、毎日そう実感しながら仕事をしています。
図々しいとは思いつつ、再度応募したところ、私の事情も含めて温かく受け入れてくださり、本当に救われました。今は困った時にすぐ相談できる上司がいて、無理なく働けるこの環境に心から感謝しています。「ここに戻ってきて本当によかった」、毎日そう実感しながら仕事をしています。
Q2 仕事内容について教えてください
担当業務は、Webサイトのデザイン・構築、そして本番公開までの一連のフローです。
入社当時、デザインの経験はありましたが、コーディングについては「学校で習った基礎知識はあるけれど、実務経験はない」という状態でした。正直、最初は不安もありましたが、AIを積極的に活用し学ぶことで、実践的な技術を身につけることができました。
ソライズでは、デザインだけでなく実装まで任せてもらえるので、自分の作ったデザインカンプを最後まで責任を持って形にできることに大きなやりがいを感じています。
入社当時、デザインの経験はありましたが、コーディングについては「学校で習った基礎知識はあるけれど、実務経験はない」という状態でした。正直、最初は不安もありましたが、AIを積極的に活用し学ぶことで、実践的な技術を身につけることができました。
ソライズでは、デザインだけでなく実装まで任せてもらえるので、自分の作ったデザインカンプを最後まで責任を持って形にできることに大きなやりがいを感じています。
Q3 今後挑戦してみたいことはありますか?
今後は、デザインとコーディング、両方のスキルをさらに磨いていきたいです。 ソライズでは一貫して制作を任せてもらえるので、ただ作るだけでなく「使いやすさ」や「デザインの細部」にまでこだわった、質の高いWebサイトを作れるようになりたいですね。
ただ、仕事には期限があります。
私はどうしても完璧主義なところがあるので、「限られた時間の中で、いかに質の高いものを効率よく作るか」。このバランス感覚を養い、スピードとクオリティを両立できるクリエイターを目指したいです。
ただ、仕事には期限があります。
私はどうしても完璧主義なところがあるので、「限られた時間の中で、いかに質の高いものを効率よく作るか」。このバランス感覚を養い、スピードとクオリティを両立できるクリエイターを目指したいです。
Q4 困った時や不調な時、周囲に相談しやすい雰囲気ですか?
とても相談しやすいです。
特に心強いのが、社会福祉士の資格を持つ社員さんが在籍していることです。 月に一回の定期面談に加え、調子が優れない時はいつでもすぐに面談の時間を設けてもらえます。専門知識のある方にすぐSOSを出せる環境は、精神的に大きな支えになっています。
また、上司も入社時から「何でも聞いてね」と何度も声をかけてくださり、分からないことを質問しやすい空気を作ってくれました。おかげで今は、業務面でも体調面でも、安心して仕事ができています。
特に心強いのが、社会福祉士の資格を持つ社員さんが在籍していることです。 月に一回の定期面談に加え、調子が優れない時はいつでもすぐに面談の時間を設けてもらえます。専門知識のある方にすぐSOSを出せる環境は、精神的に大きな支えになっています。
また、上司も入社時から「何でも聞いてね」と何度も声をかけてくださり、分からないことを質問しやすい空気を作ってくれました。おかげで今は、業務面でも体調面でも、安心して仕事ができています。